コメント1件
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よしだ健康【SSR】のアバター

ブランディングの語源は牛に焼印して区別するためと聞いた記憶があります。

ブランディング自体には価値はないのかもしれませんね😌

しばじゅん元編集長&クリエイターのアバター

プロの視点、学びになります。ブランディングって一部界隈では盛ることだと誤解されがですけど、本当は価値を等身大に言語化して信用を積むことなんですよね。地味だけど、そこが大事ですね☺️

山田龍也|弁理士・ネームチェンジャー®のアバター

コメントありがとうございます。

ホントにそうなんです。地道な積み重ね。なのに一瞬で壊れてしまうこともある。

ブランドは「ガラスの器」なのかもしれません。丁寧に、慎重に扱わないと…。

「あれは、いいものだ!」と、キシリア様に届けないと(笑)

山口ルミ♡帋を喰む♡雅香庵のアバター

たつにぃさん、こんにちは😃

実は私、たつにぃさんのこのノート?記事?(まだちゃんと理解できてなくて、このレベルでゴメンナサイ!🙇‍♀️)NotebookLMに音声解説してもらって、スライドも作ってもらって、インフォグラフィックも作ってもらいました😅私は文字を読むのが苦手なので、ちゃんと理解できました🙇‍♀️どうもありがとうございます

山田龍也|弁理士・ネームチェンジャー®のアバター

すみません。見落としていました!

小難しい文書の世界の人なので、ごめんなさいね。

でも、そこまでして理解してくれようとしたんだと嬉しく思います。

今度はビギナーの人にもわかってもらえるように絵本みたいにするかなぁ😆

山口ルミ♡帋を喰む♡雅香庵のアバター

いえいえ、私が単に文字を読むのが苦手なだけですので、他の方々にはちゃんと届いていると思います。文字を読むのが苦手なのになんでサブスタックをしているかってかなり疑問ですよね?😅それでも聴覚とビジュアルの要素もかなり多いのがサブスタックだと思ってるので、今のところ気に入りつつある段階です。お返事ありがとうございました。

よしなり|サブスタ村 村長のアバター

ブランディングって、たしかに「盛ること」「すごそうに見せること」みたいに思われがちですよね。

でもこの記事を読んで、かなり整理されました。

本当のブランディングは、虚構を作ることではなく、

自分が何を大事にしていて、誰にどんな価値を届けられるのかを、相手に伝わる言葉にすることなんだなと。

これはSubstackにもかなり近い気がします。

僕も再起Labで発信しながら、実績を大きく見せるより、欲も失敗も迷いも含めて、

「この人は何を作ろうとしているのか」

が伝わる場所にしたいと思いました。

ドバイの5つ星ホテルより、自分の言葉の棚卸し。

ここ、かなり刺さりました!!!

山田龍也|弁理士・ネームチェンジャー®のアバター

コメント、ありがとうございます。

そうですね。今の世の中、盛ってもバレますから(笑)

よしなりさんみたいに等身大の姿を見せていくことが信頼につながると思いますよ。それがブランドになっていきます。

がんばっていきましょう!

たけひさ|コンセプトマーケティングのアバター

たつにぃさん、こんにちは。

ブランディングという言葉だけが1人歩きしているのは私もよく感じます。

ブランディングとは、企業であれば「消費者に」、発信者は「読者」にどう認知されたいのから逆算する必要がある。引き続き発信を楽しみにしています。

山田龍也|弁理士・ネームチェンジャー®のアバター

たけひささん

ありがとうございます!

そうですね。認知活動と言っていいでしょうね。

ただ、そこでカッコよく見せようと盛ってしまう人が多い。

僕は逆だと思っています。ゴテゴテくっついている不純物を削ぎ落とす。そうすることで、等身大の自分、本当の価値が見えてくるんじゃないかと。

たけひさ|コンセプトマーケティングのアバター

ブランディングというものが、

「おしゃれな世界観を伝える活動」のような、ふわっとした感覚に支配されていることには、すごく共感します。

ブランディングは突き詰めていくと、本当は驚くほどシンプルなもの。しかし、シンプルだからこそ難しい。

だから難しい言葉や複雑な理論に逃げて簡単な解釈で納得してしまう。

ここはちゃんと啓蒙をしていかないとですね。